Wink鈴木早智子、スタードラフト会議での歌声が劣化?最近は?

Winkの鈴木早智子が、2月5日の日本テレビ「スタードラフト会議」に
CD再デビューを賭け出演しました。
もう、サッチンも43歳なんですよね。
その歌は、、、

鈴木早智子

画像は「スタードラフト会議」出演時のものですが、
やっぱり年齢なりの劣化はありますね。

鈴木早智子のコーナーに入ると、デビューからの軌跡が紹介されてました。
Winkは1986年にデビュー、CD売上700万枚、レコード大賞も受賞しました。
1996年Winkは活動休止に。活動期間は7年11ヶ月でした。
その後、鈴木早智子の迷走が始まります。

1998年テレビ東京の「ASAYAN」でも再起を賭ける企画に挑戦も
CDリリースのために途中棄権していますが、CDはヒットしませんでした。
2004年にあアルバムを出し、ライブも行いますが人気は上がりませんでした。
2009年にはイメージビデオに出演しています。

2010年6月には津田英佑との不倫が発覚、
芸能生活を自粛しています。
それから2年半ぶりのテレビ出演が「スタードラフト会議」でした。
鈴木早智子はその2年半を「生きながら死んだ生活」といってます。
実家にいて引きこもりのような生活をしていたんですね。

最近の鈴木早智子は、そんな生活ではいけないと、
リハビリの代わりにカラオケボックスに通って、声を出す練習をして、
今回の出場に備えていたといってました。

「スタードラフト会議」で鈴木早智子が歌ったのは中森明菜の「帰省」でした。
でも、声は加齢のせいか低く劣化してしましたね。
えっ、これが鈴木早智子???って感じで、
歌も決してうまいというものではありませんでしたね。

結果、5社のレコード会社の札は上がらずCD再デビューはかないませんでした。
鈴木早智子の43歳という年齢で、誰がCDを買うんだって話でしたね。

2008年に医師として結婚して女児を出産、
女優・TVタレントとしても幅広く活躍している相田翔子との
明暗の差はなんなんでしょう。どこで差がついてしまったのか。

鈴木早智子が公私共に幸せを掴むのは何時なんでしょうね。



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