古畑奈和、ガチガセで神対応!SKE48の握手会を再現、ジャンプ?

SKE48の古畑奈和(16歳)が、
日本テレビ「ガチガセ」で握手会の神対応を再現、話題になっています。
司会の田村淳も大絶賛した神対応とは?
古畑奈和のジャンプとは???

古畑奈和

 

 

ちょっと堀北真希ににていると思いませんか?
デビュー当初は「名古屋の堀北」って呼ばれてたんですね。
2011年10月にSKE48の第5期オーディションに仮合格して
2012年8月にSKE48のチームEに昇格しました。

古畑奈和の何が神対応かっていうと、
握手会でのパフォーマンスなんですね。
ファンの心を掴んで離さないそのパファオーマンスを
「ガチガセ」で古畑奈和が完全再現したんですね。
相手は上地雄輔と劇団ひとりとノブコブの吉村崇。

まず、AKBの高橋みなみが
自分の握手会のパフォーマンスを再現しました。
テーブルを挟んで握手するんですが、
高橋みなみはテーブルの中央前に位置して、ファンをまってます。
ファンが入ってきてテーブルの中心まで来て高橋みなみと握手します。
高橋みなみは「こんにちは」「ありがとう」とか
普通にコニュニケーションを取って握手。
ファンは10秒ではけさせられます。

今度は古畑奈和の番です。
まず古畑奈和は立ち位置が違うんですね。
ファンが入ってくる側のテーブルの端に立って、
両手を前に伸ばしてファンが入ってくるのを待ってるんですね。

ファンが入ってくると古畑奈和がすぐ両手で握手するんですけど、
相手の目を見ながらきちんと握り返すんです。
この時、右手で握手しながら添えた左手の指で、
ファンの右手の甲をポンポンポンとゆっくり叩くんですけど、
これは、「ファンの緊張をほぐすため」だそうです。

そしてファンの外見、特徴を見てすぐ「ピアスしてるんですね」とか、
「髪型にあいますね」とか即座に話しかけるんですね。
ファンは自分の事を言ってくれるんで嬉しくなっちゃいます。

時間が短いんで出口方向に握手しながらテーブルの端まで移動します。
古畑奈和はファンの手を離さないんですね。
そして満面の笑みでバイバイするんで、ファンはキュンときちゃいますよね。

古畑奈和は次のファンのを迎えるために入り口方向に移動、
この時にぴょんってジャンプして戻るんですけど
これがまたかわいいんですね。小走りで移動じゃなくジャンプなんです。
ファンの間では「古畑ジャンプ」と呼ばれるくらい有名なんです。

この神対応、心遣いにはスタジオ中が感心していましたね。
田村淳も「スゲー」って大絶賛しながら、
何度も「ジャンプで戻る」をリクエストをしていました。
柴田理恵なんて「銀座のママが出来る」とか言ってましたね。

古畑奈和が言うには
「自分がファンだったら嬉しいだろうなって思うことをしてます」
これには高橋みなみはじめ本家AKBも感心しきりでした。

16歳でこのファンを掴む神対応は将来が恐ろしいですねw

 



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