高岡早紀の整形前画像、モンスターでバケモノ?内縁の夫は?結婚は?

高岡早紀整形前この画像、誰だかわかります?
なんと、高岡早紀の整形前の画像なんですね。

まるでバケモノです、、、、
といっても、
これ映画「モススター」でのこと。
しかし、ここまで崩さなくてもね。

 

高岡早紀(40歳)主演の映画、「モンスター」のポスターが仕上がりましたね。
整形前と整形後のギャップが大きすぎますね。

モンスターポスター

整形前の特殊メイクに2時間、なにもここまで鼻を盛らなくてもw
そういえば、高岡早紀は映画「忠臣蔵外伝 四谷怪談」でも、
お岩の役してましたね。バケモノが似合う女優さんって評価なんですかね。

映画上では主人公の和子、整形前は「バケモノ」って設定です。
「モンスター」はバケモノが全身整形して美貌を手に入れて、
1人のオトコに狂気の情念を燃やすって映画なんですね。

女の情念を描くっていう意味では高岡早紀には、はまり役かもしれませんね。
高岡早紀は母親である前に女としての生き方を選んでます。
恋愛体質で女であることを抑えられない、って感じです。

高岡早紀

高岡早紀が保阪尚希と結婚したのが1996年、2児の母となりますが、
2004年に布袋寅泰とのW不倫騒動で離婚しています。
その後、噂になった男性は
松尾スズキ、市川海老蔵、中村獅童、勝地涼、堤真一、木田優夫、
そして2010年には内縁の夫との間に女の子を出産しています。
高岡早紀は内縁の夫との結婚に関しても、「柔軟に考えたい」と言ってました。

しかし、この内縁の夫が曲者だったんですね。
実業家との触れ込みでしたが、実績もなく、
プラチナ入りの水「耀美水」を販売するとして、
高岡早紀の名前を利用して出資者を騙し借金1億円をつくっています。
そして2011年には高岡早紀と子供と借金を残したまま失踪します。

内縁の夫は出資者に、高岡早紀を引き合わせ、
「高岡早紀を広告塔にして宣伝する」といって騙していたんですね。
「耀美水」の販社で高岡早紀の母親が代表のバニラポット社も破産して、
出資者から損害賠償を請求されています。

内縁の夫は、その後マスコミの取材に、
「借金の整理はついている、許してくれるなら戻りたい」と言っていますが、
実際は借金の整理はまだ付いず、債権者から逃げ回っているようです。
それに高岡早紀がいくら子供の父親でも
借金を残して逃げた男を許すわけはないでしょう。
復縁はまずありえないでしょうね。

しかし、これも高岡早紀が女としての生き方が招いてしまったことで、
自業自得と言えなくもないですね。
でも、仕事としては高岡早紀の
恋多き女のキャラクターでオファーが来るわけですから、
難しいところですね。

 



コメントを残す