中野美奈子、アカデミー賞で大恥?英語力?インタビューが下手?

第85回アカデミー賞が現地時間2月24日にあったんですけど、
WOWWOWのレポーター中野美奈子が大恥かいてます。
大恥というより非難といったほうがいいんでしょうか。
どんなレポート内容だったんでしょう。
アカデミー賞中野美奈子

中野美奈子の右の男性、ライアン・シークレストです。
一番組に億の出演料が取れるアメリカの人気司会者なんですね。
この画像はライアン・シークレストが司会する
番組のオープニングなんですけど、
まるで出演者のように映り込んでます、それもカメラ目線で。

これがアメリカでアカデミー賞のワーストの瞬間と取り上げられました。
そのタイトルが「最高にのんきな映り込み」。
中野美奈子はどうゆうつもりだったんですかね。
WOWOWとしては美味しかったかも知れませんけど。

まぁ、これは放送事故として、
最悪だったのは中野美奈子の英語力。
中野美奈子の英語が折角インタビューしていても相手に通じません。
一緒にインタビューに当たったアメリカでも活躍する俳優、
尾崎英二郎が中野美奈子の英語の通訳をしていますw
尾崎英二郎

中野美奈子って英検2級で、大学時代に留学経験もあるはずなんですけど
この程度の英語力しかないんだったら、
アカデミー賞のインタビューなんて断るべきでしたね。
WOWOWも完全に人選ミスです。
英語の発音もなっていないし、文法もミスだらけ。日本語英語でした。

だからインタビュー中に「何言ってるかわからない」って
トミー・リー・ジョーンズに言われるんですよね。
トミー・リー・ジョーンズ
インタビューの内容も相手の事を理解していないから、
薄っぺらい内容のないものになっています。

中野美奈子はフリーアナウンサーになってから
フジテレビでイジメられたような発言をしていましたけど、
これを見ると、仕事が出来なかったから叱られただけって思ってしまいますね。
悲劇のヒロインが非難のヒロインになったっていうお話でした。

 



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