上原さくら、青山光司と離婚成立!浮気で慰謝料は?性格異常?

上原さくら(36歳)と青山光司(40歳)の離婚が4月19日に成立していたと女性自身が報じています。
青山光司が、「せめて来世で幸せになってほし」とコメントしたのは、離婚していたからなんですね。
しかし離婚調停中の浮気の代償は大きかった。結局慰謝料はゼロでした。

上原さくら0430

上原さくらは2011年4月に青山光司と2度目の結婚をします。
結局2年で別れたことになりますね。

青山光司0430

2人の離婚騒動がとりあげられたのが、今年1月の週刊文春の記事でした。
詳しくはこちらをお読みください。

青山光司、ブログとFRIDAYで上原さくらの週刊文春記事に反論

上原さくらには怪しい言動が目立っていました。

・自分の浮気相手と会えないなら青山光司と別れる。
・青山光司に「死ねばいい」、「呪い殺してやる」
・青山光司を「完全犯罪で殺したい」
・青山光司を「崖から突き落としてやる」
・慰謝料は最低でも5億円

これらの言動を青山光司は録音して証拠として保存していたといいます。

そして2人は2012年11月に別居しています。
これだけ、死ねとか殺してやるとか言われたら青山光司も一緒には住めませんね。

 

そして、3月22に離婚調停が始まるんですが、上原さくらはこの調停をドタキャン。
そして、その3日後にフライデーから浮気をスクープされます。

詳細はこちらをお読みください。

上原さくら離婚調停に出ず不倫をフライデー!浮気相手はキャッチ?

神奈川県内で病気療養中のはずだった上原さくらは飲食店のキャッチをしているという浮気相手と連日密会していると、女性自身も記事に書いています。

 

上原さくら側からの動きが無かったので、このまま5月27日の離婚調停に入ると思われていましたが、実際は水面下で双方の弁護士が協議していたんですね。

4月19日に離婚が成立していました。

当然と言えば当然なんですけどね。

どう考えても、離婚調停中の浮気を報道をされた上原さくら側には、たとえ裁判になっても勝ち目はありません。

それに別居前から自分の浮気を認め言動をしています。
まあ、3月でそれを実証していまうんですけどね。
それでいて慰謝料を5億円請求する自体がおかしな話です。

上原さくらに非があり、慰謝料は取れないと弁護士から説得されたんでしょうね。
結局、浮気相手のと密会が響いて、慰謝料はゼロ。
当初青山光司が提示していた5000万円の慰謝料も無くなってしまいました。

 

こうして見ると、上原さくらは性格異常なのかもしれませんね。
明らかに物事への対処に異常がみられます。
自分の感情や意志が抑えられなくなっていますね。

まず、自分の非が認められない。
だから5億円の慰謝料とか平気でいうんですね。
普通に考えたら2年間の結婚生活で5億なんてありえません。
ましてや自分の浮気を肯定してです。

そして感情の抑制が出来ないから自分の不利になることでも口に出してしまうし、離婚調停中に浮気をしてしまう。

小賢しく慰謝料を取るつもりだったら大事なときに浮気なんてしませんからね。
上原さくらは性格に異常をきたしてるとしか思えません。

 

芸能人の離婚は、メディアに復活する機会になり得ますが、上原さくらの場合は無理でしょうね。
あまりにもイメージが悪すぎます。

浮気はまだしも、今回で露呈した性格の異常さは異質です。
上原さくらを使うテレビ局は無いでしょうね。



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