キャサリン妃が長男出産で全世界が祝福ムード

やっぱり明るいニュースはいいですね。
キャサリン妃が男の子を出産、全世界がお祝いムードです。

キャサリン妃

予定日より1週間位遅れたんですかね。
病院の前に陣取っていた報道陣もやっとって感じです。

でも3800gの元気な男の子が無事生まれて、良かったですよね。
生まれたのが日本時間で23日の0時24分です。

キャサリン妃が、セント・メアリー病院に入院したのが
日本時間の14時位ですから、10時間で出産したことになります。

で、24日には早くも退院みたいです。
このへんは日本と大きく違いますね。

ダイアナ元妃のウィリアム王子出産の時も、翌日に退院していましたが、
欧米では、出産は病気じゃないってことで、これは当たり前みたいですね。

そして、退院後はキャサリン妃の実家に6週間の里帰りをするそうですが、
これはイギリス王室では異例の事みたいですね。

新居のケンジントン宮殿が改修工事中ということもあるみたいですけど、
キャサリン妃の里帰りはイギリス王室には慣例に縛られない自由があるということなんでしょうね。

そしてキャサリン妃の里帰りに合わせてウィリアム王子も2週間の育休を空軍に申請したとか。
親子三人でゆっくり過ごしたいっていうことなんでしょうね。
ウィリアム王子って、いいイクメンパパになりそうです。
24日の昼にはキャサリン妃の退院がまたマスコミに大々的に取り上げられるんでしょうね。
ダイアナ元妃の時も話題になりましたが、それ以上の騒ぎになりそうです。

セント・メアリー病院の通用口の前のマスコミ陣も、それを撮るために1週間前から場所取り合戦をしてましたからね。

どんな映像になるか楽しみです。



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